パソコン物損付3年延長保証サービス

パソコン物損付延長保証サービスとは?

パソコン3年物損付延長保証はパソコンに特化した延長保証です。通常の自然故障はもちろん物損故障も保証いたします。常に持ち歩くことが多くなったパソコンは落下・水濡れなどで故障してしまうリスクが非常に高く、
今や自然故障だけでは本当の意味でのあんしんは得られません。そこで、自然故障はもちろん、3年間の物損故障にも対応した保証サービスがパソコン3年物損付延長保証です。

※自然故障:対象商品の取扱説明書および本体貼り付けラベル等の注意書きに従った正常な使用状態での故障
※物損故障:偶然の破損、落下、水濡れ、火災、落雷、雪災、風災等の事故による故障

保証対象商品

ノートパソコン、デスクトップパソコン、Macノート、Macデスクトップ、タブレットPC・PDA、プリンター、外付けHDD・オーディオプレーヤー・イヤホンなど

保証内容

保証期間

延長保証は、対象商品のご購入日から始まるメーカー保証(通常1年)終了後から開始します。

修理上限金額

■自然故障について
・保証上限金額は、全期間にわたり購入金額を限度として無償修理サービスを提供いたします。
修理費は累積しませんので、一度の修理にかかる費用が購入金額を超えない限り何度でも修理サービスを受けることができます。
・保証上限金額を超過する場合、もしくは修理不可の場合は新品の代替品を提供いたします。
・代替品は、弊社の指定する同等品のモデルになり、お客様のご指定のモデルなどへの変更はできませんので、あらかじめご了承ください。なお、商品のみのご提供となり、送料、取付工事、脱着費用、リサイクル費用等はお客様のご負担となります。


■物損について
・物損故障の場合、保証上限金額が経年にて上図のように低減していきます。
・1回の修理費用が保証上限金額を超過する場合、もしくは修理不可と判断した場合は全損扱いとなり、補償金の支払をもって、修理に代えるものとします。ただし、1年目のみ、同品(新品)提供とさせていただく場合があります。補償金が支払われた場合や同品提供が行われた場合、本保証は終了となります。


■免責について
・自然故障において、無償修理や代替品提供が行われた場合の免責はございません。
・物損故障において、全損扱いとされた場合は免責金3,000円(税込)を補償金より差し引いてお支払します。
・物損故障において、同品提供が行われる場合は免責金3,000円(税込)を指定口座にお振込みいただきます。

保証サービス規程

延長保証をお申込みの際は、「延長保証サービス規程」を必ずお読みいただき、同意の上、お申込みください。
パソコン物損付3年延長保証サービス

保証対象外事例

以下の事由は、延長保証対象外となります。
バッテリー・電池などの消耗品を原因とする故障も保証対象外となります。

良くある質問

Q.物損付延長保証と通常の延長保証の違いは何ですか?
A.通常の延長保証は、メーカーの保証サービス(自然故障)の期間を延長させるサービスとなっており、落下・破損・水没などは対象外になっております。物損付延長保証は、自然故障とともに、この偶然の事故に対してもカバーする保証になります。故障の内容が自然故障の場合は、期間中修理上限金額まで100%保証します。また、物損故障の場合には、経過期間に応じて、徐々に修理上限金額が減っていきます。
Q.メーカー保証期間中に水をこぼしてしまい、メーカー修理依頼を行ったのですが、対象外で戻ってきました。物損付延長保証の場合は保証の対象ですか?
A.はい、保証の対象となります。物損付延長保証は水濡れも対象となっております。メーカー保証期間中でも、故障時には修理受付センター 0120-948-179までご連絡ください。
状況を確認させて頂き、自然故障についてはお客様にメーカーのコールセンターをご案内いたします。
また、物損付延長保証においても保証の対象外になるケースもございます。メーカー保証対象外がすべて対象になるわけではございませんので、あらかじめご了承ください。

Q.インターネット通販で製品を購入し、同時に物損付延長保証に加入しました。到着時に破損があったのですが、物損付延長保証にて修理できますか?
A.できません。輸送時の事故は、運送会社の責任になります。また、発送時点での故障は販売店もしくはメーカーでの初期不良対応となります。お客様のお手元に届いた後に物損事故が発生した場合には、対応させて頂きます。その際には修理受付センター0120-948-179にご連絡ください。

Q.商品購入時に物損付延長保証は必要ないと思い加入しなかったのですが、やはり、物損付延長保証に加入したいのですが、可能ですか?
A.申し訳ありません。ご加入できません。もし、商品購入後に改めて加入できるようにしてしまうと、壊してしまった後に加入することができるため、物損付延長保証の加入は商品との同時購入のみの受付に限らせていただいております。